申し上げます!

東北地方太平洋沖地震災害!
連日マスコミで被災地の状況を流している。
今日で4日目なのに、まだ避難所には、不足だらけの状態である。
原発も大変であるが、今生きようとしている人が、最優先ではないか!
がれきの下で、かすかな息をして、助けを求めている人も必ずいる。
政府の体たらくは何事かと思うほどである。
国難であると首相は言う。ならば、もっと徹底せよと言いたくなる。
作業着を着ればいいと言うものではない。
範囲は広い。行き届かない所ばかりで、指揮官の指示が行き渡ってないのだろう。
自衛隊というしっかりした組織があるのに、なぜもっと利用しないのか?
指示系統が成っていないと感ずるのは、私だけであろうか?
今の政治家は、やっぱり政事屋である。くその役にもたたん。
地震という敵が東北に攻めてきたのだ。
敵を向かえ、国民をいかに守るか!これが自衛隊の本文ではなかろうか?
敵は地震であった。その地震が津波という援軍を得て、
東北地方の太平洋沿岸にに攻めて来たのである。
そして、国民の命を略奪していった。
その国民を守るのが自衛隊である。
攻められたら守る。
訓練されてきた自衛隊が中心になって、すべての被災地に全部隊を送れ。
役所関係は、自衛隊の組織化の元で、活動すればよい。
情報は、本部の自衛隊参謀に集約すればよい。
戦争である。手薄なところがないよう作戦を早急に練り、すぐ実践である。
そうでもしないと、国民の命は、一つ、又一つ消えていくことになる。
菅よ!おまえはわかっていない!
ぼんぼんだらけの政治屋では、女優まがいの政治屋では、この戦争に勝てないぞ!
戦争だと思って取り組め!
自衛隊にすべて、権限を与え、戦争に取り組め!
ゆうちょなことは言ってられないはずだ。総動員である!
被災者が求めているのは、迅速な救助である。
自衛隊の幹部よ!決起せよ!政治にまかすな!
考える前に動かせ!動いている中で、次の手を打て!
2段、3段構えで、被災地に向かえ!
足らないものは、後続部隊が持っていけ!
道路でいけないところは、ばんばんヘリを飛ばせ!
足らなかったら、民間のヘリを使え!
命を救え!
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